| ガイドツアーで持っていったものです。個人や山小屋に泊る場合は別の装備が必要です。 |
| ウエア |
速乾Tシャツ
(アディダス) |
一般的な速乾Tシャツを着ていったのですが特に問題はありませんでした。 |
| パンツ |
トレッキングパンツ
(コロンビア) |
動きやすく良かったのですが、雨でのスタートだったため、レインウェアがメインでした。防水性・通気性の良いレインウエアを買ったほうが良いです。また、トレッキングパンツは切り離しができる「コンパーチブル」タイプが良いかもしれません。 |
| 帽子 |
キャップ(オニール) |
雨が降っていたので役に立ちました。できれば防水機能があるものが良いです。 |
| グローブ |
軍手 |
登山道からはグローブが必要です。手をついて登るような場所もあります。また、今回は雨が降っていたので軍手が「ぐちょぐちょ」に!防水機能のあるグローブがおすすめです。ついでに、ファッション手袋はやめたほうが良いです。「ぐちょぐちょ」+「ほつれまくり」です。 |
| 防寒着 |
トレッキングウエア
(コロンビア) |
スタート時と山での気温差が結構あったため防寒着を着用しました。リュックに入るものを用意したほうが良いです。 |
| 着替え |
シャツ・靴下 |
雨が降ったとき、体が冷えるので着替えがあった方が良いです。また、防寒着にもなります。 |
| レインウエア |
サウスフィールド |
大丈夫でしたが、次は通気性が良く、防水性能の高い「ゴアテックス」を買おうと思いました。また、情報誌を見たら「傘」は厳禁ってなっていたのですが、休憩中や写真・ビデオを撮るために折り畳み傘を持っていけば良かったです。 |
| トレッキングシューズ |
トレクスタ
エボリューション |
トレクスタのミッドカットタイプを履きました。歩きやすく防水性も高かったため、快適に歩くことができました。防水機能が低いシューズなら、たぶん「ぐちょぐちょ」です。 |
| リュック |
ノースフェイス |
29L。容量的に十分でした。また、サウスフィールドの凡庸リュックカバーを持っていったのですが、雨だったので大活躍でした。 |
| お弁当 |
おにぎり・バナナ |
ホテルで用意してくれましたが、おにぎり2個!少ないです。 |
| 軽食・緊急食 |
カロリーメイト |
休憩中などに食べるものがあると良いです。 |
| 飲み物 |
500mmスポドリ
500mm(空ボトル) |
途中で天然水を補充できるところもあったため、空ボトルに縄文水を入れました。休憩時にガイドの人が携帯コンロでインスタントコーヒーをつくってくれ、雨で寒かったため幸せでした。今度個人で行くなら絶対に携帯コンロって感じです。 |
| ステッキ |
エバニュー
2wey4段式 |
2ウェイトレッキングポールを持っていきました。自分では使用しませんでしたが、復路で同じパーティーの人に貸しました。用意しておいて良かったです。 |
| ライト |
マグライト |
ガイドツアーなら大丈夫だと思いますが、もしものために用意したほうが良いです。 |
| アウトドアウォッチ |
プロトレック |
防水性能が高く、コンパス、高度計、気圧計などが付いていて色々と役に立ちました。 |
| カメラ |
オリンパスデジカメ |
思い出をきれいに残すためにはデジカメが一番です。ただし雨が降っていたので傘を持っていったほうが良かったです。防水機能があればもっと良かったです。 |
| ビデオ |
ソニーミニDVビデオ |
歩行中はのんびり写真を撮っていられないので、ビデオが活躍しました。防水機能があればもっと良かったです。 |
| 地図 |
情報誌の付録 |
一応ポイントをチェックするのに使いました。どのへんかなぁ~程度です。ただし、個人でいく場合は必需品です。 |
| 携帯電話 |
使用しているもの |
連絡手段として持って行きました。 |
| ナイフ |
十得ナイフ |
休憩のときに簡易屋根を作るためロープを切断するのに使いました。 |
| ロープ |
適当 |
必要ないかとも思いましたが、木の間に屋根を作るのに使用しました。 |
| 笛 |
適当 |
特に使用しませんでしたが、一応持っていきました。 |
| タオル |
適当 |
休憩のときに身体を拭くのに使用しました。 |
| ティッシュ |
適当 |
トイレや鼻水・・・必需品です。 |
| ビニール袋 |
45Lゴミ袋数枚 |
休憩のときに敷物、屋根に使用しました。何かと役に立つものです。 |
| 救急セット |
ファーストエイドキット |
テーピング、絆創膏、刺抜き、ガーゼ、パック式消毒綿などを防水ケースに入れて持って行きました。 |